1997年
9月 |
代表取締役 寺澤勇一郎が独立し、株式会社フォースを設立。郊外におけるリテールマーケットの加速化が進む中、立川市が大きく発展し西東京地域のターミナル的地域となる事を予測して立上げの候補地として立川に注目。また、既存のマーケットや求人ビジネスを行う上で、人材の流れが都内に集中する中、西東京での成功は他のどの地区での成功も可能になると考え、代理店の常識に反し、郊外である西東京地域をスタート地点として選定する。
求人広告・一般広告の仕事で、西東京地域全般を中心にした営業テリトリーでスタートを切る。※(株)リクルートの直接の販社ではなく、サブ代理店としてスタート。
| ※ |
会社設立当初、一般広告の売上が大きく、主要取引先としては(株)リクルートシーズスタッフ(現):(株)リクルートスタッフィングのパンフレットやダイレクトメールハガキ等、ツールの大半を制作。他にはフロムエーメディアガイド等の製作に携わる。 |
|
1998年
6〜9月 |
当時は効率化を図り、通信手段による営業スタイルが主流となる中、生きた情報収集と現場に則した課題を解決は、対面だからこそ実現が可能と判断し、お客様と対面による地域に密着した営業活動を敢えて選択。お客様に共感をして頂き、取引社数が順調に伸びて行く。 |
1999年
4月〜 |
それまでサブ代理店としてやって来たが、実績や顧客主導の営業スタイルが認められ、リクルートとの直接契約が成立。
| ※ |
1期/3,000万円→2期/7,000万円→3期/1億5000万円→4期/2億5000万円…とその後も順調に年商を伸ばす。売上高だけでなく大手企業様からの依頼も増加。 |
|
2002年
1月 |
営業実績を評価され、各社より営業アウトソーシングの依頼を頂く。IT企業の改革と再生に寄与。 |
2002年
4月 |
タウンワーク八王子・立川版の創刊と共に、タウンワークの販売業務委託契約を(株)リクルートと結び、「タウンワーク立川サービス」の名称の下、オフィシャルのトップパートナーとして、販売活動を始める。 |
2003年
4月 |
「タウンワーク」の更なる取引社数および売上の拡大と広告物全般のクオリティーUPおよびボリュームUPを目標とし、タウンワーク立川サービス・八王子オフィスおよびフォース・デザイン室開設。 |
2004年
1月 |
※タウンワーク立川サービス・八王子オフィスは、オフィシャルの新サービス「タウンワーク八王子サービス」を新たに開設。より地域に密着し、更なる取引先社数および売上の拡大に努める。 |
2004年
7月 |
八王子みなみ野にて、児童を対象とした教育事業をスタート。早期英会話教育による、未来の国際社会に貢献できる為の基礎学習と、生きたコミュニケーションができる豊かな人材育成を目的とし、世界を知る事の楽しさ、仲間と触れ合う事の大切さを教える実践的な英語教育の場を目指す。 |
2004年
10月 |
タウンワークとしての拠点展開。
広告事業本格展開。
飲食事業&スタッフのアウトソーシング組織によるコンサルティング事業の拡大。
店舗総合プロデュース部門(設計〜トータルデザイン)スタート。 |
2005年
4月 |
立川に新たに総合営業部を設立。求人で培った顧客課題解決ノウハウを活かし、コンサル的要素を絡め、多面的な顧客パートナーを目指す。 |
2005年
10月 |
タウンワーク青梅版創刊にあたり、タウンワーク青梅サービス設立。 |
2006年
5月 |
タウンワークワイド版創刊にあたり、タウンワーク立川ワイドサービス設立。 |
2006年
7月 |
みなみ野インターナショナルスクール設立 |